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2025.04.04 (Fri)
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Updated
2014.04.30 (Wed)
2014.04.30 (Wed)
今日はmodoではなくイラストに関して。
Twitterでもお世話になっている「人生プログレスバー」のtsukuさんから教えてもらったiPadでのイラスト制作アプリ、その名もProCreate。
ProCreateのアプリサイトはこちら
ProCreateのサイトはこちら
そしてiPadで絵を描くために必要なスタイラスペン。
スタイラスペンは後で紹介する。
僕にとって割と衝撃的かつ革新的だったので簡単にまとめて紹介するよ。
Twitterでもお世話になっている「人生プログレスバー」のtsukuさんから教えてもらったiPadでのイラスト制作アプリ、その名もProCreate。
ProCreateのアプリサイトはこちら
ProCreateのサイトはこちら
そしてiPadで絵を描くために必要なスタイラスペン。
スタイラスペンは後で紹介する。
僕にとって割と衝撃的かつ革新的だったので簡単にまとめて紹介するよ。
前からiPadで絵を描ければいいなと思っていた。
いいな、と思っていた程度だったので大して調べなかったのだが、tsukuさんに「スタイラスペン」の存在を教えてもらって導入したのがProCreateとスタイラスペン。
スタイラスペンとはPCでいうペンタブレット。
指で操作する代わりにペンを使う。
まーた新しい単語だわ。まったく今の世の中ってもんは。
Intuos4と液晶タブレット(Cintiq HD)を使ってる身としては全面的にwacomに信頼をおいているので、wacomのスタイラスペンを購入。
ただし良さそうなものは高かったのでbamboo styleという2,000円弱のものを購入。
スタイラスペンは調べると色んな種類があるみたいなのでwacom以外の物でもいいものがあるのかもしれない。
ところがこれがよくなかった。
ペンタブレットに慣れてる人はペンの筆圧感知に慣れてると思うけどbamboo styleにはこれがない。
よって、ある程度までペンを押し込まないと線が描けない。
これがものすごくストレスで、とても楽しく描ける代物ではないので結局高い方の「Intuos Creative Stylus」を購入。
お値段¥8,250(ヨドバシ価格
bamboo syhtyleは勉強代ということで(わずか一日)。
最初に言っておくと、Intuos Creative StylusはiPad専用で他のものでは使えないので注意。
こちらでは筆圧感知の機能があるので画面をそっとなでればなでた筆圧で線が引ける。
これがストレスなく楽しく描く必須条件。
絵を描く人は絶対にこっちをお勧めする。
そしてようやくアプリの話。
絵を描くアプリはBamboo PaperやAdobe Ideasのような無料のものもあればProCreateのような有料のものもあるが、割と本格的に描くにはProCreate(¥600←今更表記するが有料)がいい感じ。
(というかその他は触ってないのでご勘弁を)
ProCreateは英語表記も入ってるが英語が苦手という人でも大した問題ではない。
大体アイコンを見たりクリックすれば内容がわかるが、インターフェイスを紹介する。
まず、ProCreateを起動するとサンプルイラストが出るが右上の「+」ボタンで新規キャンバスを作成することができる。
するとこんな感じ。
そこから必要な大きさを選択する他、「カスタム」から自分が作成したいキャンバスの大きさを指定することも、最大レイヤー数も決めることができる。
キャンバスを作成したら上部にアイコンが表示される。
キャンバスの解説はこうだー。
基本的にはこれだけを使用してPCソフトと同等、¥600という値段で比べればそれ以上の物が描ける。
長くなったので分けます。
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